
売りたい人と買いたい人との、実店舗を介さない取引です。
通販サイクルの中で、
- コストの無駄はありませんか?
- 新しい手法を探していらっしゃいますか?
- 費用対効果が低くてお困りではありませんか?
和広が解決のお手伝いをします。(下図参照)

通信販売においての広告は店舗の役割を担い、売り手の自己紹介から商品説明、
注文方法までの要素が詰め込まれています。
自己紹介や商品名を覚えてもらうだけでは不十分で、実店舗と同じように、
必ず商品・サービスが売れなくてはいけません。
実店舗よりもお店(広告)を増やす/減らすことは簡単ですが、その分競争も激しくなります。
最近では、広告予算の豊富な大手企業が通信販売に参入するケースも多く、
より広告に工夫が必要になっています。
年間5000本を超える通信販売の広告に携わる中で学んできたことが、
皆様の一助となればと思っております。